錦糸眼科 近視矯正手術(レーシック手術)の眼科・病院の選び方


錦糸眼科

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本日更新

錦糸眼科は、アジア圏で初めてイントラレーシックを実施した認定施設です。 錦糸眼科の全ての分院に、INTRALASE FS60とTechnolas217Z100が導入されて、高水準のレーシック手術が行われています。

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所在地:
東京都目黒区上目黒1-26-1 中目黒アトラスタワー4階
札幌院 札幌市北区北七条西2-20 東京建物ビル3F
名古屋院 名古屋市中区栄3-7-13 コスモ栄ビル5F
大阪院 大阪市淀川区西中島7-5-25 ドイビル1F
福岡院 福岡市中央区天神1-1-1 アクロス福岡3F


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錦糸眼科のレーシック手術

錦糸眼科の執刀医は、院長が直接手術指導を行い、執刀医全員が認定基準をクリアしています。イントラレーシックの手術は原則として上記基準を満たした眼科医が行います。

視力の回復状況は、近視や乱視の程度によって異なりますが、軽度近視(4D以下)で99.5%、中度近視(4D-6D)で97.0%、強度近視(6D-10D)で92.7%、最強度近視(10D以上)が76.5%で術後に1.0以上の視力に回復しています。

錦糸眼科では、充分な検査を行い、高性能なレーザー装置やマイクロケラトームを使い、熟練した医師が手術を行っています。手術には機械のトラブルや予期しないことも起こり得ますが、そうしたことがないように充分な注意を払って行っています。錦糸眼科では、手術の失敗により失明した例は全くありません。

遠方の方でもレーシック手術を受けることは可能です。まず、初診で検査、ガイダンス、診察をします。通常は初診から1週間以上経過してから手術日を設定しますが、翌日、手術を行うこともできます。手術後はしばらく眼を閉じていただいた後、視力検査と診察を行います。その時点でかなり視力は回復しますので、裸眼で帰宅できます。


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